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t_くらづくり本舗 マイスター ranzan tabiya    

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情報サイトの存在価値

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いつもレインボーネット川越をご覧いただきありがとうございます。

弊社サイトがめざすもの。毎朝配達される新聞には書かれなかったものを配信する。言い方を変えれば書ききれなかったものを配信する。ちょっとした話題にもアンテナをはり、配信する。フェイスブックやツイッターで多くの情報が共有されています。なおさら、情報サイトという枠組みのなかから「情報」を配信する。川越の情報をはじめ、近隣地区、埼玉県内のこと。タイムリーな時事問題。そして、ある一つの意見としての「オピニオン」を配信。

こんなことを考え日々更新しています。「これはレインボーの記事にしたらどうか」「こんなイベントがあるから取材したらどうか」「面白いお店をみつけた」などと読者の方からの情報を「ソース」にして今後も進んでいきます。イベント告知も大切。それ以上にその中身も大切。新聞とは違った「読み物」としてご愛読していただくことをお願い申し上げます。また、バナー広告も引き続き募集しています。レインボーネット購読者も増加しています。広告価値は高いかと思います。ぜひ、ご一報ください。

http://rainbow-net.saitama.jp

 

最新情報

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富士見市長選はじまる 新人一騎打ち 

前県議星野光弘氏と前市議瀬戸口幸子氏の戦いとなった富士見市長選挙。 ...
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おしゃれなBBQ 東松山 くらかけ清流の郷

今年東松山にオープンした「くらかけ清流の郷」。 ...
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聴く力

首都決戦、東京都知事選挙もラストサンデー(24日)。この一週間は各陣営ラストスパートに必死だ。 ...
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昭和の街(川越) こひや ラーメンも街にマッチング

ラーメン激戦地川越。つけ麺が味を競うことで有名。本川越からくらづくりのまちなみに進み、昭和の街のどまんなかにある「こひや」。 ...
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女性が輝く埼玉・日本。女性の視点で情報を発信

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またまたクスリで逮捕だ。高知東生、女優高島礼子の夫。 おしどり夫婦と映っていた二人。高知が芸能界引退の理由を「高島の父の介護」と明らかにしたとき胸にストンとは落ちなかった。おそらく、だれもがそう思っていたに違いない。 「介護」はゴールのないもの。親が衰え、「おいしいお弁当を作っていた母」「仕事でキラキラ輝いていた父」が往年の色を失っていく様は哀しいものだ。「介護難民」という言葉があるように介護する側にも心身ともに厳しい現実が待ち受けているのも事実。 ...
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知り合いの還暦近い健康を考える人から「酢たまねぎ」を勧められた。 玉ねぎをミジン切りに。包丁でもフードカッターでも。 それをガラス容器に入れ、はちみつを2杯。 ...
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西武鉄道とリカちゃんが見事なコラボレーションで「小江戸川越」を発信している。(「リカちゃんが川越唐桟を着て本川越でお出迎え」は弊社サイトで既報)このたび、川越プリンスホテル限定で、「LiccAコラボスイーツ」が7月31日まで発売されている。 「ピンクの着物スイーツ」「黄色の着物スイーツ」の二種類。ピンクはイチゴベース、黄色はチーズベース。クリーム、ジュレ、ビスキュイともにそれぞれの味。 一個600円。ぜひ、ご家庭で、お楽しみください。 ...
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光彩を放つ活躍をされている人物伝

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くらづくり本舗・中野家のゴッドマザー、中野くに子氏(元厚生労働副大臣 中野清氏ご母堂様)が旅立った。102歳だった。亡くなった日は7月11日未明、参議院選挙開票確定から数時間だった。川越政界の父子鷹、中野清氏、中野英幸氏(現埼玉県議会議員)の身を案じた旅立ちの時間にも胸がつまる。 中野くに子氏は川島町から中野家に嫁ぎ、夫を太平洋戦争で亡くした。清氏をはじめ、四人のこどもを懸命に育てながら、家業の菓子屋を盛り立てた。一方看護師、助産婦の経験もあり、「くに子先生に取り上げられた」という人は今でも多く川越市に。また太平洋戦争は多くの英霊を作り、まちの中には戦争未亡人が途方にくれる姿があったが、その先頭にくに子氏は立った。どれだけの多くの人が、くに子氏の優しさ、芯の強さに励まされたことか。と、当時を振り返る。 長男清氏は家業を着実に広げつつ、大好きな川越のためにまちをよくしたい一心で市議会議員の道へ。天性の「機を見るに敏な行動力」から市議から県議そして国政へ。さらには厚生労働副大臣に。今はくに子氏の孫、清氏の長男英幸氏は県議会議員だ。英幸氏はよく会合で「父を超えているのは体重だけ」とユーモアを交えてスピーチするが、県議会の若手県議からは「兄貴的存在」として慕われている。53名の県議会議員の中で強いリーダーシップを発揮するその裏打ちは父の背中と日本青年会議所埼玉ブロック協議会のトップを務めたことがあるからこそかもしれない。 ...
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囲碁ソフト「アルファ碁」が、世界トップクラスの棋士韓国の李氏(九段)と五回対戦するも4勝一敗と圧倒。 囲碁ソフトはアメリカグーグル社が開発した。対局の展開が多いことや複雑なことで機械がヒトに勝てるとは・・と話題になった。それに伴い、「囲碁」の世界にも注目が集まっている。 そんな中、公益財団法人日本棋院出版部「囲碁未来」吉田直樹編集長の話を伺うことができた。 ...
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坂戸市はこの春市議会が改選となった。二期目の当選を果たした内田達浩議員。国際ロータリー第2570地区坂戸さつきロータリークラブで卓話講師を務めた。青年会議所(JC)出身の内田議員。選挙は初戦、今回と苦戦だったと振り返る。職業はガス工事、ライフラインの確保という職業柄、専門分野である「防災減災」を中心の卓話。議員の質が問われる今、興味深い卓話をなった。 内田議員卓話 自分の「人となり」。サラリーマンを経て個人事業主に。そして起業した。生業として「防災・減災」「ライフラインに関わる仕事」(ガス工事)に携わって「災害に強いまちづくりをしよう」という志を持つようになった。 ...
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伝統・文化・文芸に関する情報(文化関連)

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縁あって、美濃焼幸兵衛窯のマグカップを長年愛用してきた。幸兵衛窯の七夕の宴があるというので岐阜多治見まで足を延ばした。 宴の前の鼎談では七代目幸兵衛さんがコーデイネーターを務め、イランからラスター彩を学びに来ている大学教授二名がフランクなお話を聞くことができた。二人はテヘラン美術大学教授 ベサッドアジュダリ氏、カシャーン大学教授 アッバスアクバリ氏。お二人とも敬虔なイスラム教徒で、食べ物に大変気をつかう話なども披露された。、幸兵衛さんの父、人間国宝加藤卓男さんが昭和50年代に復元されるまで技法が途絶えた幻の名陶「ラスター彩」。ラスターとは光沢やきらめきの意。気品あふれるその陶器は9世紀のメソポタミア発祥といわれ、王族が貴金属に代わるものとして美しい光沢を重んじた。西アジアからエジプトへ、そしてペルシアへ。制作の中心地は変遷しつつもラスター彩は色褪せることなく、絢爛たる貴族的な焼き物「ペルシアの華」と隆盛を極める。しかし、モンゴル侵攻の13世紀中ごろから衰微、18世紀にはその歴史の終焉となってしまう。鼎談の中でも、イランでの「ラスター彩復元の加藤卓男」の名声は高いとあった。 メソポタミア文明からの時代の流れ、また遠くペルシアからの距離を経て加藤卓男氏によって復元された「ラスター彩」。今は当主加藤幸兵衛さん、その子亮太郎さんによって受け継がれていくことは、アジアは一つ、世界は一つという感がある。 ...
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18名の写真家による「フォトハイクタカダ写真展」は川越ウエスタで本日22日まで開催中。 風景を心のレンズ見て撮る写真がズラリ。 市民の心を和ませている。 ...
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ただいま川越スカラ座では6月3日まで「無音の叫び声」を上映中。硬派の農民映画だ。 そのメガホンをとった原村監督との対談相手は作家澤地久枝氏。冷静な視点で淡々と展開する文脈。それが気迫となって心を打つ作品が紡ぎだされていく。本日22日10時半からの上映を見て澤地先生原村監督の対談を聞くのがおすすめだ。なお、原村監督は川越新河岸在住。 ...
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街角で仕入れた面白い話、雑談

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首都決戦、東京都知事選挙もラストサンデー(24日)。この一週間は各陣営ラストスパートに必死だ。 鳥越、小池先行、追う増田というのが前半。今日の報道では小池、増田拮抗、追う鳥越と。 埼玉県民としても、猪瀬、舛添というあっけない幕切れ、任期途中での辞任などは見たくない。 ...
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昨日の読売新聞二面に「小江戸の成功」の文字が。 着物姿で蔵造りのまちなみを散策する韓国からの旅行客の写真も。 訪日客呼び込みの成功事例として川越市が取り上げられた。 ...
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蓮けい寺界隈・昭和の街の大黒屋食堂(049-227-3290)。 ただいま焼き物と書道展が開催されている。 陶芸家は荻野和久氏。長い警察官人生半ばから陶芸をはじめた。その年数は20年以上。鳩山に薪窯、嵐山の自宅には灯油窯を所有。「退職後はうどん屋をやりたかったけど、趣味を生業に。薪窯では55時間寝ずに交代で窯を見守る。成功は1割。100個作って10個しかできない。なおさら、その作品に愛着がわく」とにこやかに語った。 ...
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S級もA級もB級もいつの世も話題の中心は食にあり

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ラーメン激戦地川越。つけ麺が味を競うことで有名。本川越からくらづくりのまちなみに進み、昭和の街のどまんなかにある「こひや」。 和風川越ラーメンとある。「青竹手打ち麺」というポップにそそられる人も多いだろう。「青竹手打ち麺」といえば「佐野ラーメン」も。なんともいえないちぢれ麺がスープのからみをよくする。 懐かしいしょうゆの香りとともに運ばれたラーメンには、丁寧に作られたチャーシュー、メンマが並ぶ。一緒に行った友人が「佐野ラーメンに似てるよね。なんかおばあちゃんと食べた味にも。あっ、ここは川越昭和の街か、ごめん、ごめん。佐野ラーメンではなく、昭和の街川越ラーメンね!」と口元をほころばせた。 ...
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東松山元気創造計画第2章を実行実現する森田光一市長。森田市長の掲げる「まち・ひと・仕事創生総合戦略・戦略的なシテイセールス」の中で山崎製パン工場、地元の大東文化大学と協定を結んだ。 ご当地の名産品を具材にする「ランチパック」は数々のヒット商品を生み出している。今回の東松山やきとり風は3年前に大東文化大学の学生が考案。二か月で18万個を売り上げた。今回はパンの品質を改良して販売されている。期間限定品につき8月末まで。 東京駅キオスクで現物を発見。購入した。旅仲間と新幹線内で試食。ビールに合う派、ハイボールに合う派。ということはおつまみでもいける?ミソの味が食欲をそそる。ぜひ、東松山のカシラやきとり食べてみたい、東松山に行ってみたいという気持ちにさせる・・戦略的なシテイセールスに勝算あり。 ...
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木々の緑が色濃くなるとなぜか軽井沢にいきたくなる。 碓井バイパスから点在するゴルフコースに熱心に通ったときもあった。 「フランスベーカリー」と聞いて「ジョンレノン」と反応する人はかなりの通。 ...
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政治・経済・社会全般

Business

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前県議星野光弘氏と前市議瀬戸口幸子氏の戦いとなった富士見市長選挙。 ...
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今年東松山にオープンした「くらかけ清流の郷」。 ...
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都知事選挙中盤。メデイアでも舌戦が紹介されている。 ...
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