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最新情報

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レイニー成人式。でも心晴れ晴れ。川越市成人式はウエスタで。

小正月、15日が成人式だったのは遠い昔になった気がする。 ...
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猫まみれしたい方はぜひ 川越市立美術館へ

美術コレクター・招き猫亭さんのコレクション。40年にわたって集めたものをさらに選んで展示する。絵画、版画、彫刻。猫好きにはたまらない展覧会は14日から川越市立美術館(川越市郭町2-30-1)で。午前九時から午後五時まで(月曜休館)。大人500円、高校生大学生250円、中学生以下無料。 ...
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にぎわった初大師 川越喜多院

3日は川越喜多院の初大師。通称だるま市。たくさんの人で境内は賑わい、人の数よりも多いだるま様が鎮座。 ...
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憧れの「青学」は永遠。  

青山学院大学というとおしゃれなイメージしかない。青学、青短(青山学院大学 青山学院女子短期大学の略称)にいきたくて暑い夏の日英語の特訓をしたのは遠い昔だ。バブル前、女子大生ブームと言われた時代、立教、フェリス、学習院よりも「青学」だった。 ...
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川越警察署より最新情報

本日29日お昼、12時15分頃 仙波2丁目地内でアジア系外国人風の男が事故を起こした自転車を放置し、逃走中。 歳末は危険が増す季節。在宅時にも玄関、窓には施錠も。玄関のドアチェーン、U字ロックは簡単にロック解除可能。施錠が肝心。 ...
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6月から9月にかけて、川越市、東松山市、所沢市で発生した児童を対象にした強制わいせつ致傷等合計3件の事件について、40歳の無職の男を埼玉県警が特定し、検挙した。 依然として子供を狙った犯罪が多発しており、地域で子どもを守るシステムの確立は喫緊の課題でもある。 これらの犯罪は子どもの成長過程においてPTSD(心的外傷後ストレス障害)が懸念される。まさにカラダの傷、心の傷、を受けてしまう児童を狙う犯罪、決して許してはならない。 ...
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振り込め詐欺の被害があとをたたない。17日、小仙波町4丁目、寺尾地区で「医療費の還付があります。郵便物が届いていませんか」といった電話がかかってきている。 「還付金」「お金が戻る」などどいう言葉で人は「隙」ができてしまう。 ATM還付ができるという電話には一切反応しないこと、市役所の職員を名乗る電話から還付手続きが行われれることはないということを高齢者に伝えていきたい。家庭で地域で、またATM周辺で高齢者には見守りの視線を。   ...
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女性が輝く埼玉・日本。女性の視点で情報を発信

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毎月12日はパンの日。今月はクレアモールで見つけた「メロンパン」。「メロンパン」50年近く前とくらべて、バリエーションが豊富になった。友人の一人は「メロンパンフェチ」で、どこにでも、おいしい「メロンパン」あれば飛んでゆく。納得しないととても憤慨している。「たかが」「されど」なのだそうだ。 焼きたて、キッチンカーでの販売が結構人気の時代もあった。。。 今回の「メロンパン」。「生クリームがたっぷりサンドされたもの」「アイスがサンドされた立派なデザート」など女の子がとびつくもの。場所はクレアモールを蔵里方面に進み、らーめん・頑者の行列を左手見過ごした左側。 ...
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今月11月にはいって高齢者の事故は15件。予測不能、防御不能で亡くなられた方も。本当に痛ましい。 認知症でハンドルを握るとは恐ろしい話だ。「車がないと生活できないから」というへんな正論がまかり通るのもおかしい。判断能力が衰えた人については家族も目を光らせなければならない。被害者のこどもたち、働きざかりの人たちの無念を考えたら甘いことは言えない。 母は車大好き人間だった。首都高も高速もスイスイ。最後の愛車はフォルクスワーゲンゴルフ。しかし、75歳で免許を返納した。「自分が事故で亡くなるのはかまわない。しかし、もしもどなたかを傷つけてしまったらそれは大変。」損害保険のトップセールスレデイというキャリアならではの発想に、天晴と思った。その後80歳になると通帳を私に預け、「みんなお願いするわね。」と。お金にも執着しない姿勢も潔いと思った。最近の高齢者が引き起こす悪夢としかいえない交通事故の報道に亡くなった母を想った。 ...
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68年ぶりのウルトラスーパームーン。地球と月との距離が満月として最も接近する。通常の月より明るさは3割増、大きさは114%増。 今日の月の入りは16時40分。厚い雲の合間からなんとかみえないものか。ウルトラスーパームーンだから月光浴にも、パワーをいただくにも、ありがたい。雲が晴れない場合は明日の月(ほぼウルトラスーパームーン)に少し期待! 菅原擁子 ...
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光彩を放つ活躍をされている人物伝

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今日は箱根駅伝往路。毎年明治大学校友会のビジターとして応援ツアーに参加させてもらっている。今年はいけなかったのでテレビ観戦。 先月25日に行われた全国高校駅伝。清々しい風となって都大路を駆け抜けた埼玉の選手。 七年ぶりの出場となった武蔵越生高校。七年前は箱根駅伝で力走した双子の設楽ブラザーズを擁しての出場。今年は層の厚さで注目された。一区を走ったのは三年生の三本柱の一人戸口豪琉(たける)選手。高校最後のレースとなった戸口選手。このあと中央学院に進むという。もちろん照準は箱根。また楽しみが増えた。 ...
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行列のできる整形外科として人気のはんだ整形外科がこのたび新病院をオープンした。 平成15年に開業以来13年間鶴ヶ島新町で繁盛していた。しかし、もっと患者様によりよい治療をという飯田雅文院長の思いから至近距離に土地を取得した。リハビリ機械、レントゲン機械の充実も目指した。 飯田雅文院長の奥様は坂戸市議会議員として活躍飯田恵さん。お二人の間には4人のお子様。長男は現在薬学部に在籍中。次男和章さんはすでに医師の道を歩んでいる。三男は会社員であるが将来は民間企業で培ったノウハウを病院のために活用できる日が来るであろう。四人目長女は来春大学を卒業、入間基地ミス航空祭に輝いたほどの才色兼備の大和なでしこ。 ...
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「菓子屋横丁防犯灯」。川越菓子屋横丁会。 横丁の絆を防犯灯で。安全性だけに着目しないところが宮澤さんのおしゃれな感性。それぞれの店先にデザイン性を持たせ、一つ一つのデザインが、灯りを通して一体感を生み出している。周辺のたたずまいを壊さずに、さらに新しい夜間景観を創り出した宮澤マジック。 「冬場、いまの時期、16時過ぎると日が暮れ、住んでいる人が少ない地域はなおさら暗闇を感じちゃいますよね。まして、昼間の人の往来、にぎやかさとの対極で、よけいに寂しい風景になっているとも思います。川越っ子として、そのアンバランスをどうするか、と常に頭をかすめていたところこのお話をいただきました。玄関灯は防犯対策の意味合いも兼ねてますがLEDを使用しながらもまちの風情に合わせたデザイン優先にしました。ポールをたてれば済む話も、もっと工夫を凝らしたい、そこでいきついたのが既製品を使って経費は抑え目に、クオリテイは高く、耐久性のあるもの、行燈型の玄関灯。小さいころ街角にあった医院の灯り。白い行燈にペンキで書かれた文字。そのイメージでレトロ感を出しました。20軒くらいの店先でこの玄関灯が昼間の喧騒とは違った菓子屋横丁を創り出し、子どもたちの声ではなく、大人の男女がゆっくりと散策する川越菓子屋横丁のもう一つの顔となればうれしい」と宮澤さん。 ...
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伝統・文化・文芸に関する情報(文化関連)

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今年蓮馨寺落語会が10周年を迎えた。昭和の街というネーミングのもと蓮けい寺界隈は一番街と違ったレトロな雰囲気を醸し出している。 リーズナブルでおいしいお店も多い。中でも「やきとり もとはし」は今年度都市景観表彰を受けた。珍しいお酒やウイスキー、手の込んだやきとりが楽しめる。大黒屋食堂は展示スペースがあり、写真、焼き物、書などの発表の場としても人気だ。 さて、蓮馨寺。住職は粂原恒久氏。小江戸川越観光協会会長をつとめたり、大学の教壇にも立つ。毎月18日の川越きものの日にも講堂を開放しているが、落語会が10年という長い間継続できたのも粂原住職の懐の深さあってこそ。 ...
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「川越氷川祭の山車行事」がユネスコ無形文化財登録決定を祝し、17日には幸町、志多町、宮下町、野田五町の5台の山車が蔵造りのまちなみを曳行。ユネスコ景気は川越に活力を与えている。 24日までは川越市美術館が無料公開。28日まで川越市立博物館、川越城本丸御殿、旧山崎別邸が無料公開される。 川越まつりの幕引きとともに川越はお正月準備にはいる。しかし、今回の特別曳行は冬場の曳行で、中には風邪をひいてしまった曳き手もいる。10月中旬と12月中旬では底冷えが違う。しかし、粋な曳き手は寒さにも耐えて祭装束を整えたのだ。粋とは風邪も肺炎もおそれてはならないのだ。 ...
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今年も残りわずか。季節の移り変わりが「激変」となった今、10月から12月までの期間が特に早く感じる。派手な宣伝から本当のワイン好きが楽しむ「ボジョレーワイン」解禁からクリスマスまでの期間も速い。 個人的な恒例行事。ボジョレー解禁とともに足を運ぶ場所が銀座伊東屋。いろいろ店を変えてみたがやはり「伊東屋」。銀座松屋でヨーロッパブランドの机に置くタイプの手帳の翌年のレフィル買ってから「伊東屋」。持ち歩くシステム手帳の来年分を見て、家計簿買って、そして「カレンダー売り場」へ。「月のうつろいのムーンカレンダー」は母が商売のツキが落ちないようにすすめてくれた。あとは猫シリーズを選ぶ。 しかし、今年はそのカレンダー類を大きく上回るオリジナルカレンダーに魅了されたのだ。友人の会社が会社PRのため、販売促進品として作ったカレンダー。山岳写真家・白籏史朗氏に指導をうけた舩津的美氏が世界各地で撮影した山の写真が一か月ごとに愉しめる形になっている。オリジナルカレンダー制作したマイスターコーポレーションの笠間益伸氏は「物語は完結が必要。舩津氏が山岳写真家から学び、世界の山の美しい一瞬をフィルムに収めた。撮影できない日もあり、滞在は長期にわたるときもあったと聞いている。そしてその作品を皆さんに見てもらってはじめて舩津氏の「山」との向き合いが完結するのではないか。」 ...
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街角で仕入れた面白い話、雑談

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小正月、15日が成人式だったのは遠い昔になった気がする。 8日川越市成人式はウエスタ川越で開催された。 冷たい雨の中の成人式となった。晴れ着が雨にあたらないように気を配る姿は大和なでしこそのもの。 ...
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美術コレクター・招き猫亭さんのコレクション。40年にわたって集めたものをさらに選んで展示する。絵画、版画、彫刻。猫好きにはたまらない展覧会は14日から川越市立美術館(川越市郭町2-30-1)で。午前九時から午後五時まで(月曜休館)。大人500円、高校生大学生250円、中学生以下無料。 「招き猫亭コレクション・猫まみれ展」にぜひ!   ...
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3日は川越喜多院の初大師。通称だるま市。たくさんの人で境内は賑わい、人の数よりも多いだるま様が鎮座。 一年の幸福をだるま様の込める人々が、おのおの、自分の直感でだるま様を選び、求め、家路を急いでいた。だるま様、まずは右目を入れ、願をかける。大願成就の暁には左目を入れる。普通の家庭では、一年の初めに右目をいれ、無事に過ごせたことをだるま様に感謝し、左目をいれ、お納めする。 川越では15日から市長選挙と市議会議員補欠選挙のダブル選。 ...
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S級もA級もB級もいつの世も話題の中心は食にあり

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池波正太郎というと鬼平犯科帳が思い浮かぶ。東北道上り、羽生PAでは鬼平の香りを体感でき、多くの人で混雑を極める。池波正太郎文学は粋な男を具現化しているのも特長の一つ。 30年以上前、粋な男を追求する人に出会い、まずは池波正太郎が愛した店を食べ歩いていると聞いた。友人と数件行ってみたが、街角のひっそりしたお店に極上の味があり、池波さんってすごいなと思ったものだ。 今回川越の料亭福登美で「五鉄の会」が開催された。川越の夜の文化を粋に彩る男性たちが立ち上げたもの。「五鉄」は鬼平犯科帳に登場する軍鶏鍋屋。そこの主人が軍鶏鍋の具材をもって歩くシーンはおなじみでもある。当日は五鉄の主人 大映出身の映画スター藤巻潤さんも参加。寒い日なのに素足で着流し、鬼平ドラマを再現する、プロ根性を見せた。藤巻さんも粋だし、五鉄の会で料理を再現するのも粋だ。 ...
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「イベントはウエスタ川越で」。市民への認知度もあがってきたウエスタ川越。1階にあるパン屋さん。イートインもあり、ウエスタ川越利用客の人気も上々なのが「cafe&ベーカリー どんなときも」。 女性がリーダーで焼くパン。女性特有の繊細なやさしさがパンから匂いたつ。チーズを使ったパンが目をひく。カリカリカレードーナッツをはじめ総菜パンが充実。たまねぎを練りこんだステイック状パンも珍しい。食パン、塩バターパンなど、シチューやパスタ、ステーキの味を引き立てるパンもずらり。またスタッフ一同、新商品の開発にも意欲的だ。 「どんなときも」のホームページを拝見し、障がいがある方もこのお店で活躍をされていることを知り、ますます、応援したくなった。「障がいをお持ちの方、そうでない方が共に生きる」ということが、言うは易く、実行が難しいもの。また、応援したくてもなかなかチャンスに巡り合わないことも。そのチャンスの場所こそ「cafe ...
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川越市から焼き鳥を全国に発信する「焼き鳥ひびき」。大宮駅で売り出している「彩の国黒豚勧進帳弁当」が人気というので購入した。 歌舞伎十八番勧進帳。義経、弁慶一行が山伏に扮して関所を通っていくという物語。その物語とともにおかずが展開していく。お米は埼玉県ブランド米「彩のかがやき」、使用される野菜はすべて埼玉県の地場産(季節によっては対応できないことも)という郷土愛たっぷり。 メインの彩の国黒豚のほろほろ煮。彩の国黒豚倶楽部が育てているイギリス純粋バークシャー種の黒豚。ひびき黒豚劇場の人気メニュー「彩の国黒豚の角煮」がお弁当で食べやすいほろほろ煮に。(目的のために本来の自分を隠し姿を変えた義経を表現)。 ...
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政治・経済・社会全般

Business

読者の皆様。一年間お世話になりました。アップ数にばらつきがあることが反省点です。 ...
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川越小江戸ロータリークラブ(山本庄一会長)で中野英幸県議が埼玉県政の果たす役割など見えにくいといわれる県政を大いに語った。中野英幸県議会議員は川越ロータリークラブの会員でもある。 ...
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1月15日告示の川越市長選挙。3選をめざす川合よしあき市長に対抗して元外務副大臣の山根りゅうじ氏が出馬準備をしていたが、がん闘病のため不出馬になった。そこで、七日に会見をした渋谷實県議。自民党埼玉県連では現職川合市長に推薦が出ているが自民党川越支部長である渋谷氏の出馬は大きな波紋を投げかけている。 ...
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