
川越は障がいをお持ちの方にやさしいまち。そして障がいをお持ちの方の可能性が広がるまち。
今年もくらづくり本舗と障がい者の創作活動を通じた自立支援団体「リアート」(ヴェソラウスキー阿里耶代表理事)との共同で
巾着袋にお菓子を詰めたセットを売り出している。
今年の巾着袋は作品名「おおきくなあれ」。鮮やかな緑が基調。新緑の季節にぴったりだ。中にはくらづくり本舗の人気菓子「福蔵」「べにあかくん」「ぽくぽく」「らかん餅」「川越ままん」「喜多のかけ橋」が入っている。
巾着袋のデザインは昨年夏にコンテストが行われ、大賞に選ばれたのは市内で働く中村さんの作品。
おいしいお菓子を食べて、おしゃれな巾着で「障がい者」への支援ができるなんて最高だ。
早速ご購入いただきありがとうございます!
彼らの素晴らしい作品が輝く未来を街の皆様と一緒に作っていきたいと思います!今後ともどうぞよろしくお願いします!
コメントありがとうございます。
阿里耶ちゃんの想いが川越から、全国、世界へとひろがることも祈っています!