「かわごえジェンヌ」「市議誕生」今も宝塚!大盛況
3月21日・22日小江戸川越にもすみれの花が咲く頃。やまぶき会館(川越市郭町1-18-1)は熱気に包まれていた。同市出身の元宝塚歌劇団(雪組)男役と言えば石川裕梨(愛称うり)さん。うりさん率いる「うり…
3月21日・22日小江戸川越にもすみれの花が咲く頃。やまぶき会館(川越市郭町1-18-1)は熱気に包まれていた。同市出身の元宝塚歌劇団(雪組)男役と言えば石川裕梨(愛称うり)さん。うりさん率いる「うり…
3月14日。第25回「続男のゆうゆう塾・最後の発表会」が開催された。 川越市・名細(なぐわし)市民センター2F実習室からは、どこか懐かしい香りが漂ってきた。香りの正体は豚汁だ。この一品の作り手こそ、何…
3月6日から5日間にわたって高校制服を予約制で行った、カンコーショップ坂戸(坂戸市千代田)。待ち時間ゼロが保護者に大好評だった。 県立坂戸高校、同坂戸西高校、市立川越高校、県立川越西高校、同川越工業高…
1月には「大宮氷川の杜文化館」では埼玉一美会がたくさんの作品をそろえて「美術展」を開催。 書道・絵画・陶芸・仏像彫刻・アート書・写真などがズラリ。警察OBに交じって現役警察官の作品も。 警察官という仕…
川越のまちが文化創造にむけて市民が動きはじめた。2月7日(土)には「かわごえまるごとアート」が開催された。これは市民が立ち上がって観る、聴く、作る、という一日を提供した。会場は「やまぶき会館」まわりに…
小江戸レッドアローに、弾む気持ちを持って、川越をめざす観光客が降り立つ本川越駅。ペペの閉館にともない、重く冷たいシャッターが下りている。陽光さしこむ午前中なのにまるで終電後の様子。 蔵造りのまちなみに…
立春前にお会いした「やきとり大吉」東所沢店店主、湯原弘康さんは静岡県出身である。明るく覇気があり、持ち前の美声も実に爽やか。店内に貼られた「大吉到来」のお札からは福々しさが匂い立っている。清潔感に満ち…
2月3日節分、埼玉県内では高市旋風が吹き荒れた。久喜では3000人、東松山では4500人、所沢では6500人、さいたま市では12000人と、スゴイ人気だ。高市人気の肝は「批判を恐れず自分の意思を貫くと…
川越にカオスな体験型大衆酒場『大衆酒泉テルマエ本川越クレアモール泉』がやって来た。2025年12月26日のグランドオープン直後から、客足の絶えない絶好調の人気店である。場所は本川越駅から徒歩で約3分の…
駐車場料金、ドライバーにとって、「最大料金」はありがたい。一日停めて700円、1000円、1200円。川越は観光地でもあるので、春まつり、夏の百万灯、秋の川越まつり、お正月の氷川神社、喜多院初大師など…