stay home の過ごし方 手紙やハガキを書く

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8割人と会うことを避ける。それで新型コロナウイルス感染が終息するのであれば、やりましょう!stay home。

家にいるとストレスがたまるという話を聞く。ある人は断捨離、ある人は徹底的な掃除。ある人はミシンをひっぱりだして手作りマスクに挑戦。などなど、一日を有意義に過ごそうという意識を持てばノンストレス!

現在川越市内の郵便局では63円・83円の切手シートが販売されている。おなじみの川越の風景が切手として楽しめる。年賀状から4カ月。暑中見舞いには早いが、あの人どうしてる?と想う人に手紙を書くこともstay home だからこその楽しみではないか?休校中の子供たちは先生にあてて、お友達に、おじいちゃんおばあちゃんに。情操教育につながる。大人はインクたっぷり万年筆をとりだして書いてみよう。ハガキでも封書でも。受け取った人はメールでもラインでもない温かさを感じることができるはず。1日は24時間。1年は365日。一生は何年?やることない、暇だ、ストレスたまると嘆いていては損失だ。

そして郵便局も時短営業・郵便局窓口営業が10時から15時までというところも。もちろん新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため。あらかじめ、HPなどで営業時間の確認を。

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