「川越のちょっといい話」が冊子に 水戸一斎さん

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「川越のちょっといい話」が冊子となっている。著したのは水戸一斎さん。

350円。

島崎藤村と川越の縁などをはじめ、川越市内のエピソードが30ページ余りでまとめられている。

来年は市制施行100周年の川越。川越に息づくちょっといい話は興味深い。

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