緊急告知 献血をぜひ!18日(水)ワカバウオークで モバイルバッテリー贈呈
日本赤十字から。「血液が本当に足らない」。18日(水)東上線若葉駅前ワカバウオークに13時から16時まで
献血バスが来る。日本赤十字では急遽粗品に「モバイルバッテリー」を贈呈することに。
いのちをまもるため、ぜひ、ご協力を。
献血前にはドクターチェックがある。
日本赤十字から。「血液が本当に足らない」。18日(水)東上線若葉駅前ワカバウオークに13時から16時まで
献血バスが来る。日本赤十字では急遽粗品に「モバイルバッテリー」を贈呈することに。
いのちをまもるため、ぜひ、ご協力を。
献血前にはドクターチェックがある。
川越小江戸ロータリークラブ(新井祐司会長)川越小江戸アクテイブロータリー衛星クラブ(金子貞男議長)では3月13日南古谷ウニクスで日本赤十字社献血活動のサポートをする。
両ロータリークラブは例年川越初大師(喜多院1月3日開催)での献血活動のサポート。そのキャリアは20年以上。今年は南古谷ショッピングモールで。会員が買い物客に献血のよびかけをするという。
コロナ禍において、献血数の低下にともない、血液がとても不足している。
献血可能年齢は男性17歳から 女性18歳から ともに69歳まで。
健康な血液の提供のご協力を!
新型コロナウイルス感染拡大によってさまざまな分野で歪みが生じている。献血もそうだ。献血バスの配車中止、緊急事態宣言下では献血ルームの協力も減少する。
埼玉県は全国で6番目の血液使用量。そのうちの約4割ががん治療に 輸血する患者は50歳以上が86%以上というデータだ。
移動採血車では常時社内空気の入れ替えが実施されており、車内換気は万全。日本赤十字では献血の呼びかけを強化している。
長い自粛が続いているが、自分でできる身近な社会貢献・献血をぜひ!
画像は坂戸若葉で行われた地元ロータリークラブ(坂戸ロータリークラブ・鶴ヶ島ロータリークラブ・坂戸さつきロータリークラブ)と西入間交通安全母の会が協力した献血デー。ロータリークラブはロータリー奉仕デーとして市民に精力的に献血の呼びかけを行った。
川越お正月の風物詩の一つ。喜多院の初大師は1月3日。来年2019年は統一地方選挙、参議院選挙、知事選と選挙イヤーだ。おそらく必勝だるまを求めて候補予定者を含む善男善女が多く参拝に訪れるはず。
国際奉仕団体 川越小江戸ロータリークラブ(金子貞男会長)は会員である三上泰弘さんの会社前を開放。日本赤十字社と協力して献血運動のよびかけを行う。川越小江戸ロータリークラブとしては10年以上続く継続的な社会奉仕事業だという。
献血によって救われる命。平成から新しい時代への転換点。一つの節目として「献血」もよい行動かもしれない。