新春を寿ぐ 美郷あやめショー 1月24日小江戸蔵里で
伝統和芸・鑑賞会・集客力ナンバーワンを誇る「美郷あやめ」ショー。初春のショーは1月24日(土)16時から17時まで。小江戸蔵里で。
入場料は1000円だが、高いコストパフォーマンスが期待できる。
美郷あやめさんより
「お正月の寿ぎを皆様と共に分かち合い、喜びたいと存じます。一緒に唄ったり、踊ったりできましたらこの上ない喜びです」
民謡は心のふるさと。みなさまぜひ~
伝統和芸・鑑賞会・集客力ナンバーワンを誇る「美郷あやめ」ショー。初春のショーは1月24日(土)16時から17時まで。小江戸蔵里で。
入場料は1000円だが、高いコストパフォーマンスが期待できる。
美郷あやめさんより
「お正月の寿ぎを皆様と共に分かち合い、喜びたいと存じます。一緒に唄ったり、踊ったりできましたらこの上ない喜びです」
民謡は心のふるさと。みなさまぜひ~
小江戸蔵里では、今ミストが噴出・・「雲海のようで幻想的」(秩父から来た観光客の声)。また小江戸蔵理では市内7つの商店街で構成される「川越クリーンアップ委員会」によって設置された「スマートゴミ箱」が活躍している。「スマートゴミ箱」=「スマゴ」。市内では小江戸蔵里と鍛治町広場に置かれた。オーバーツーリズム対策の一環で市から全額補助された。ゴミが一杯になるとアラートで担当者にメール配信がされる賢い(スマートな)ゴミ箱。一番街、蔵造りの町並みなど観光客の人気の場所には、その地域の市民の生活がある。庭に入ってきた、庭にゴミが投げ入れられた、玄関に飲みかけの飲み物が置かれたなど日常茶飯事。川越のオーバーツーリズムは、市民生活直結なのだ。「スマゴ」によって、少しでも市民生活が快適になれば、と願うばかりだ。
ユネスコ無形文化遺産に「伝統的酒造り」が登録された。
埼玉県内では多くの酒蔵が点在し、「日本酒で乾杯条例」もあるほど。
この度、小江戸蔵里では「試飲機制覇チャレンジ企画」を開催している。
全試飲機制覇コースと大吟醸コースの2コース。
レジでメダルを購入し、チャレンジ冊子をもらう。最初はメダル4枚がもらえる。
大吟醸の試飲機は1杯、2枚 他の試飲機は1杯、1枚のメダルが必要。
全試飲機制覇コースは50種メダル60枚、大吟醸制覇コースは10種メダル20枚。
埼玉の酒蔵、人気銘酒の唎酒は本当に味がある。この企画は3月31日まで
川越の名所の一つ小江戸蔵里。
現在素敵なイルミネーション、インスタ映えスポットで人気。
3月2日までの開催で17時から20時まで。
ヴァレンタインスペシャルは17日まで。点灯時間は17時から21時。
ミストも流れ ロマンチックな演出。夜の川越もなかなか。
受賞経験豊富な民謡歌手美郷あやめさん。小江戸蔵里の伝統和芸の会での集客、ナンバーワンを驀進中。
23日(土)小江戸蔵里で、16時から木戸銭1000円で美郷さんの歌声が楽しめる。
今回のあやめショーでは、ヨーロッパ演奏をしてきた新進気鋭の尺八奏者・東幸(とうこう)氏を招く。
秋の風に誘われて・・民謡の宵が楽しめる一夜。
イタリア料理研究家・声楽家の田中利幸さんが開発した「こりゃやばい」。20日(土)・21日(日)小江戸蔵里で12時から17時までイベント販売される。
健康長寿の徳之島の食材(キハダマグロ・青パパイヤ・野生みかん・黒糖・天然塩)をベースに淡路島の玉ねぎと埼玉の古代米を合わせた「こりゃやばい」。そのままでも、薬味としても、隠し味にも、ソースの下味にと、まさに万能調味料。
田中さんは2022革新ビジネスアワードで優秀賞を受賞されたアイデアマン。
その田中さんが自ら商品説明をする小江戸蔵里イベントは楽しみ。そして、コロナ禍によって疲弊したカラダには「良いもの」を!ぜひお試しを。
蔵の中は独特の空間。ギターの名手である坂元氏。川越の蔵を選んで10回目となるコンサートだ。「生の美しく・甘く・優しい響くギターの音」は
人々を「様々な場所」へいざなう。
35名限定。春から初夏へのひとときをギターで。
日時・4月22日(土)開場13時半 開宴14時
場所 小江戸蔵里 川越市新富町1-10-1
料金 3000円
お問合せは ssakamoto12@me.com
小江戸川越粋な伝統和芸を守り育てる会(粋和会)主催による 小江戸のおもてなし「伝統和芸鑑賞会」は毎月第二・第四土曜日開催されている。これまで様々な和芸が披露されてきたが、9月24日(土)、11月12日には「美郷あやめさん」が登場する。美郷さんは民謡で全国大会受賞経験のほか、現在は後進の指導・民謡教授、筝曲は準師範、津軽三味線の演奏も。日常はご主人とともに企業経営をされている。前川越法人会女性部長。透き通ったうたごえで小江戸の秋を楽しんでみては? 当日料金1000円。
会場 小江戸蔵里 八州亭 15時45分 受付開始。
繊細なタッチと可能性を秘めた色使い。
本当に心きらめく作品群だ。
障がい児者とご家族を応援するプロジェクト(川越市制施行100周年記念事業)「きらめくアートプロジェクト」は17日まで 小江戸蔵里で開催されている。
梅雨明け後、「戻り梅雨」なのか。良く降る雨。。その気持ちをはじいてくれる空間へ行ってみよう。
7回目となる小江戸蔵里の「坂元昭二酒蔵コンサート」。今年は「今は静かに風を待っていよう」というサブタイトル。
ギタリスト坂元氏はどんな風を?聴く人はどんな風を?
蔵の中に響くギターの音色。優しく、甘く、切なく、甘美に。。
坂元氏のつま弾くギターとともに「心の旅」をしませんか?
2020年2月24日(月)13時開場 50名限定 料金2500円
問い合わせ先 オフィスデイセンバー 070-5020-7262