image_print

%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af-fw

 

 

 

ご挨拶
2017年11月13日
おわび
2016年4月1日
リンク

リンク

1b
2b
3b
4b
5b
6b

7b
8b
9b
10b
11b
12b

13b
14b

t_石井ぶどう園

最新情報

img095

リリイ・ローズ デイナーショーは12月9日

愛を歌い上げる川越在住のボーカリスト・リリーローズさん。 ...
続きを読む
/
img094

17日は素人ちんどん 13時から クレアモール

今年で15回目を数える「小江戸川越 素人ちんどんフェステイバル」(主催 川越新富町商店街振興組合)。17日(土)クレアモールを素人ちんどんが練り歩く。 ...
続きを読む
/
IMG_4261

自民党埼玉県連政経フォーラム 盛況

11月12日月曜日。浦和ロイヤルパインズホテルで。自民党埼玉県連政経フォーラムが開催された。 ...
続きを読む
/
IMG_1588

本川越 二寅 食してみた

川越はラーメンの激戦区。今回本川越スクランブル交差点 蔵造りのまちなみ方向1分のところの「二寅」へ。濃厚スープと麺のからみが抜群だった。濃厚でも口にのこらない。この日も女性客の姿が多いのはそのせいか? ...
続きを読む
/

川越警察署より最新情報

4月30日(月)川越市仙波町地内でベランダに干していた下着が盗まれる被害が発生。 下着は①なるべく室内に干す。②外から見えにくくする。③夜間外に干しっぱなしにしないという対策を。 また不審者についての注意喚起を。地域の人的ネットワーク、地域の絆で犯罪を防いでいきたい。 ...
続きを読む

 

女性が輝く埼玉・日本。女性の視点で情報を発信

gerls

今年初めての赤とんぼ。送り盆の16日。川越仙波で確認。 赤とんぼと送り盆。情緒がある。 母たちご先祖様を13日に迎えにいき、今日16日に送る。 ...
続きを読む
IMG_1024
愛猫が突然ご飯を食べなくなり、うずくまってしまった。ごはんもたべない、水も飲まないということは大変心配で、かかりつけの先生に。 5歳の子で人間の年に換算しても30代。先生は採血し、強い貧血と診断。血液型を調べて輸血をするという。人間ならば輸血は赤十字がやってくれる。「ニャンコの血液バンクはありますか?」の問に先生は、「ウチで飼ってるネコで対応します。なんとか血液型が合うといいですね。」祈る気持ちで血液型の結果を待ち、マッチング成功。先生のところの一番元気のよいネコちゃんから輸血してもらった。 輸血は獣医の技術力も問われる。ウチの先生の腕は確か。その上、輸血できる猫ちゃんを多頭飼いしている。今回も獣医のチカラに感謝、感謝であった。 ...
続きを読む
貴乃花親方が2票しかとれず落選した。ある部屋のタニマチをしている知人は「当たり前だ。あの態度で後進の指導はできないし、協会をリードすることは期待できない。相撲界も捨てたもんじゃない」とばっさり。 だんまり、憮然とした表情、ふんぞりかえりの貴乃花親方の映像。しかし、ここでいきなりのブログでの主張。双子の弟子が関取になると満面の笑顔。一体何?と思った国民ばかりだろう。 一方、報道陣に対して阿武松親方は一礼したり、「はい」と受け答えをしたりしてまっとうな態度。礼儀を重んじる角界では「挨拶」は基本中の基本。 ...
続きを読む
光彩を放つ活躍をされている人物伝

ligntup

img095
愛を歌い上げる川越在住のボーカリスト・リリーローズさん。 今年も「愛こそすべて」をテーマに12月9日(日)川越東武ホテルでデイナーショーを開催する。 ヴュッフェスタイル、フリードリンクで11000円。 ...
続きを読む
16日テレビ朝日ワイドスクランブルに元埼玉県警捜査1課刑事佐々木成三さんがコメンテーターとして出演した。 テレビコメンテーターや刑事ドラマ「小さな巨人」「刑事ゆがみ」などの警察監修で活躍した大澤良州さんも元埼玉県警捜査1課の調査官である。佐々木さんのメデイア進出。すでに佐々木さんはこの夏フジテレビに出演、そして本日のテレビ朝日出演、捜査1課で積んだ確かな捜査手法に裏打ちされた厚みのあるコメントで今後の活躍が楽しみだ。 佐々木さんを知る県警OBは「佐々木君は本当に明るい。捜査本部でも佐々木君の明るさで、陽転発想、事件解決につながったと覚えている。マスクもよく、スポーツマン。ネットにも精通していて、テレビコメンテーターという仕事も天職なのでは?」と語った。 ...
続きを読む
IMG_2856
川越在住の民謡歌手美郷あやめさん。秋田から川越に嫁入り。ご主人とともに会社を経営するビジネスウーマン。そして民謡ではグランプリを獲得、後進の指導もされている。 毎年のデイナーショーは満員御礼の人気。頭が下がるのは収益金を登山家田部井淳子さんの遺志を受け継ぎ活動する一般社団法人田部井淳子基金に寄付して、東日本大震災で被害にあった子供たちに富士山登山に!のプロジェクトをサポートされていること。 のびやか歌声は美郷さんの故郷、秋田の高い空とここちよい風を思い出させるもの。東北のこどもたちの笑顔をその歌声と美郷さんのあったかい心が支えている、素晴らしいことだ。東北のこどもたちをはじめ美郷さんからパワーをもらう人は少なくない。 ...
続きを読む
伝統・文化・文芸に関する情報(文化関連)

Renaissance

秋の褒章・叙勲が発表された。お世話になった方が叙勲対象者として、新聞に載るのはうれしい。 ずっと一種のバイブルとしてかたわらにおいてきた林真理子さんの作品。元気づけられたり、慰められたり。大きな笑い声をだして手術後、傷口が痛んでしまったことも。とにかく新作は初版で購入してきた。その林真理子さんが紫綬褒章を受章された。NHK大河ドラマの西郷どんの原作者でもある林真理子さんが女流作家としてトップランナーであり続けた平成の時代。その時代をしめくくるにふさわしい受章であったと1ファンとして拍手を送りたい。 9日まで読書週間。「国家の品格」の著者で知られる藤原正彦氏は「賢者の風格は読書にあり」と題し、「政治家、官僚、経済人に大局観が欠けているのは読書をしないから、つまり教養がない」と話した。「ウチの先生は本を読まないから」という国会議員の秘書がうそぶいていたことを思い出す。ある市長の公用車に、いろんなジャンルの本が積み上げられており、その市長はスピーチの名手であったことも思い出す。やはり読書は知識を紡ぎだしてくれる。 ...
続きを読む
IMG_1518
第13回 第九の夕べin喜多院は10月8日(月)開催された。 第九の合唱が野外で行われることは珍しく、喜多院の大伽藍を背に市民の声が一つになってみごとなハーモニーをうみだし、大きな感動の宵となった。 会場を提供する喜多院、自治会、そして市民ボランテイアの協力もこのイベントを支えてきた。 ...
続きを読む
IMG_1264
雨が日が続く。 こんなときこそ雨を愉しむ。 そしてまもなく七夕。美しい色使いで大人のファンタジー七夕ストーリーを一足早く。 ...
続きを読む

 

街角で仕入れた面白い話、雑談

1cyatto

img094
今年で15回目を数える「小江戸川越 素人ちんどんフェステイバル」(主催 川越新富町商店街振興組合)。17日(土)クレアモールを素人ちんどんが練り歩く。 北海道、群馬前橋、栃木那須、長野小諸、富山白銀、埼玉県内からはふじみ野、飯能、寄居、滑川、ときがわ、そして川越と13チームが「ちんどん」の競演。 「ちんどん」は笑いと夢と開運を運んでくる。埼玉県で一番人出が多いとされる「クレアモール」にでかけてみよう。 ...
続きを読む
img093
糖尿病。三大成人病であり、合併症をひきおこす恐ろしい病。11月14日は世界糖尿病デー。 川越市の西口、当日はブルーライトアップされる。点灯式は17時45分。点灯時間は22時の消灯まで。 また、この世界糖尿病デーに先立ち、11月10日(土)ウエスタ川越では世界糖尿病デー記念事業/ ...
続きを読む
がん。医学の進歩により「死病」ではない。しかし、「手遅れ」には医学も歯がたたない。 全国で脚光を浴びる「がん哲学外来」樋野教授の市民公開講座が18日11時から川越東武ホテルで開催される。入場は無料。司会は埼玉医大総合医療センター消化管・一般外来 石田秀行教授がつとめる。 樋野教授は順天堂大学大学院 病理腫瘍学教授。2008年日本で初めて「がん哲学外来」を開設した。不安を抱えた患者さんの対話を通じて支援したいという熱い想いで講演活動は全国展開。大きな反響だ。 ...
続きを読む
S級もA級もB級もいつの世も話題の中心は食にあり

gurume

IMG_1588
川越はラーメンの激戦区。今回本川越スクランブル交差点 蔵造りのまちなみ方向1分のところの「二寅」へ。濃厚スープと麺のからみが抜群だった。濃厚でも口にのこらない。この日も女性客の姿が多いのはそのせいか? 秋風から北風に。この時期ほっこりしたかったらぜひ、「二寅」へ。 ...
続きを読む
IMG_1483
ききざけ処となった川越蔵里昭和蔵。9月9日は秩父から武甲酒造、昨日15日は小川から武蔵鶴酒造、今日16日、加須市騎西から清酒力士醸造元釜屋を招へいし、蔵元催事を行った。(明日17日も開催)。普段聞けない酒造りの話を聞くチャンスであり、本来取り扱いのない逸品の販売で好評だった。 そして、「小江戸川越あんぱん」。一日約50個の限定商品の販売もスタート。ハートのかたちの小江戸あんぱん。「縁結びSWEETS」「恋愛運UP」とは恋愛運向上の神社に抱かれる川越にナイスマッチの新名物誕生だ。黒糖練りこみ芋かりんとう風のパン皮、中身には白玉を中心にカスタード餡、つぶ餡、そして地元川越産のさつま芋の餡。餡、あん、アンの宝箱。 一つ250円。「このおいしさと餡のバリエーションではお得感です」というのは買い物帰りの主婦。彼女は自宅まで我慢できずにパクパク。 ...
続きを読む
IMG_1197
ラーメン激戦区・川越。仙波町においしいラーメン屋があるという。 麻辣味噌ラーメン。担々麺。味噌ラーメン。人気だ。 個人的には「麻辣麺」がイチオシ。山椒が効いた辛味で元気が出るのだ。 ...
続きを読む
政治・経済・社会全般

Business

IMG_4261
11月12日月曜日。浦和ロイヤルパインズホテルで。自民党埼玉県連政経フォーラムが開催された。 ...
続きを読む
築地から豊洲へ市場が移転した。あの時の映像に築地市場は「営業しています」という民間人と都庁の職員の「閉場しています」という、ムキになったやりとりのテレビ画像をみて、あきれた人も多いだろう。「営業」「閉場」の同時発声、まるで漫画だった。 ...
続きを読む
甲子園を沸かせた東北魂。秋田県立金足農業高校ナイン。人気は衰えることなく、混乱を避けるために文化祭も中止になったとか? ...
続きを読む